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観光

ふれて、心に残るもの。 水流豊かな太田川の恵みを受けて、暮らしが育まれた里山。谷あいの静かな町、懐かしさを抱く景色。ここにはずっと昔から深く根付く習慣や文化、四季と共に深まる美しい風景があります。それは豊かな里山が長い年月を経て育んできたもの。人々が大切に、大切に守り続けてきたもの。これからも大切に守り続けていこうとしているもの。身体と心でふれてみてください。

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観光スポット

三段峡西日本有数の「峡谷凝縮美」が楽しめる全長約16キロメートルにも及ぶ大峡谷です。古の山水画の世界観を歩いて感じてみたり、切り立つ岩の間を人力の渡舟でわたり自然音に包まれてみたり、様々な景観をお楽しみください。

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温井ダム太田川の支流である滝山川の中流部に、最新最高水準の技術を駆使して建設されたアーチ式ダムで、日本で黒部ダムに次いで2番目の高さ(156m)を誇ります。ダム下から見る放流イベントの景色は圧巻です。

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深入山なだらかな草原の麗峰で、多くのハイカーに愛されている標高1,153mのなだらかで優しい山です。山頂からは山なみが360度の大パノラマの景色を見渡せて、天候の良い日には日本海を見渡すことができます。

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井仁の棚田階段状に作られている水田や畑の「井仁の棚田」は、平成11年(1999)7月26日に広島県から唯一、農林水産省の「棚田百選」に選ばれています。

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筒賀の大銀杏樹齢1100年の筒賀の大銀杏。黄色く色づいた銀杏の葉の絨毯と壮大な銀杏の木の迫力を感じることが出来ます。紅葉の見頃は11月中旬頃。

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龍頭峡戸河内インターチェンジから一番近い峡谷でハイキングやキャンプなどを楽しめます。 峡内にある「ナメラ滝」や「奥の滝」、「追森の滝」などが見どころ。

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恐羅漢広島県で最高峰標高1,346m。ブナ、ケヤキ、ミズナラの巨木の森があり、神秘さと自然の素晴らしさを実感できます。登山やキャンプ、冬には良質な天然のパウダースノーに包まれます。

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深山峡8つの滝に代表される変化に富んだ景勝が、わずか1,000mの短い区間に連なっています。 また植物の種類が多いのも魅力の一つであり、春の桜、夏の青葉と風量、秋の紅葉が心をなごませます。

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吉水園吉水園は江戸時代半ばの天明元年(1781)の春、加計隅屋16代当主の佐々木八右衛門正任が、この辺りの景観と地形に着目し、山荘として建設されました。春と秋に2回一般公開されます。

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梶の木の大杉梶ノ木集落の最も高い所(海抜約600m)にあり、樹下は梶木家の墓所となります。主幹は地上約三mで東西の二大支幹に分れ、さらにそれぞれが五本の支幹に分れ、計10本の小支幹として林立し、台杉状となっています。

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洗川の谷渡り台杉倒れた台杉が谷を渡るように年月とともに成長し、元木の幹上に、枝が生長したとみられる杉の大木が林立するという極めて珍しい例の杉。アシウスギには下垂した下枝から新たな株をつくる性質からできたと言われています。

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深命水深入山の麓にある水汲み場で、昔から地元の人々に利用されていた湧き水です。畑や田に肥料としていれる草を深入山で刈ったり、農作業を した後に人馬ともにこの湧き水でのどを潤おしていたそうです。

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与一野のしだれ桜(よいちののしだれざくら)開花は例年4月上旬~中旬頃。高さ約12m、枝は左右に約9メートルほどに広がる広島県屈指のしだれ桜です。

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木炭自動車とレトロ車館木炭ガス(一酸化炭素)を燃料にガソリンエンジンで走った木炭自動車など、貴重な車体や昭和レトロの懐かしい生活用品など間近に見ることができます。

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あじさいロード安芸太田町では、恐羅漢山や深入山など広島県の中でも標高の高いエリアがあるので、6月下旬~7月下旬までの長い期間、紫陽花(あじさい)を鑑賞できます。

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イベント情報

あきおおたでは大自然の中で人の温もりを感じられる四季折々のイベントもいっぱい。 森、川、雪などでの体験型の催しや庭園の一般開放から神楽やお祭りまで色々楽しめます。

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あきおおた『18の風景』映像(2分54秒)


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